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防災のための備え

防災のための備え 懐中電灯

夜に災害が発生し、停電すると当然ですが辺り一帯

停電しているわけなのでどこもかしこも真っ暗です。明かりがないと

不安や恐怖がどんどん迫ってきます。是非枕元に懐中電灯を

用意しておきましょう。

懐中電灯は丈夫な大型のタイプのものと小さな単3電池を使用する

ものを用意しておくと良いでしょう。単3電池は他の機器にも

使用している可能性が高いので、電池が切れても他の電気製品から

はずして使用することができます。

予備の電池を備蓄しておくことも大切です。

最近ではLEDライトを使用した懐中電灯があります。LED

ライトは消費電力が少なく、明るいという特徴があります。さらに

電球の寿命も長くお奨めです。

またとっさのときに真っ暗になり手元に懐中電灯がないというときは

短い時間であれば、携帯電話の画面が懐中電灯代わりになることを

頭に入れておくと助かることがあるかもしれません。

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防災のための備え

防災のための備え 保存食

保存食の代名詞と言えば乾パンですが、今日では乾パンだけでなく、

いろんな保存食が発売されていますので百貨店やアウトドアショップ

などで確認してみるもいいですね。

最近では最長25年保存可能というものも発売されているようです。

また、アルファ米は軽く、水を入れるだけでご飯として食べることが

でき、さらに長期間保存可能なので多めに用意しておくと重宝します。

カロリーメイトなどの栄養補助食品も災害時には重宝します。

缶詰も長期保存が可能です。できれば缶切りのいらないタイプを

用意しておくと目の前に缶詰があるのに食べられないといった残念な

事態を避けることができます。

カップ麺は防災袋に入れるにはかさばり過ぎますが、

備蓄用として多めに保管しておくと良いでしょう。

麺はスパゲッティやマカロニなどの乾麺のほうが同じ大きさでも

食べられる量が多いので持ち出し用には適しています。

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